FXOPEN(FXオープン)の評判は?!ECN口座はありえないほどの低スプレッド!

FXOPENファーストビュー

2005年から海外FXに居座る老舗ブローカーFXOPEN。

日本人向けにサービスを展開し始めてまだ間もないので、国内の知名度は低いことでしょう。

恥ずかしながら管理人自身もFXOPENというブローカーのことを知ったのはつい最近のことでした。

FXOPENで実際に取引してみた管理人の所感!ズバリ口座開設はおすすめ?

FXOPEN公式ページ

「【海外FX口座の巨匠】と名乗ってるからには、海外FXブローカーは手当りしだい使ってみるべき」

そんな変な使命感に駆られて、FXOPENを調査した上で実際に取引してみることにしました。

結論からいうと、FXOPENは近年稀にみるほどの掘り出しものブローカーでした。

特にFXOPENのECN口座は一級品です。スプレッドがかなり狭いのに加え、ECN口座特有の「取引手数料」は海外FX業界最安値。取引コストをかなり抑えて取引できます。

レバレッジ500倍なので資金効率も十分で、NDDなのでスキャルピングしようが指標トレードをしようが何も文句は言われません

ただ残念だったのは日本人向けサービスが追い付いてないこと。口座開設やサポートへの問い合わせはすべて英語になります。

管理人は英語が特に苦手ではないので問題なかったものの、「英語を見るだけでも頭が痛くなる!」という方は厳しいかもしれません。

また出入金に手数料がかかってしまうのも痛いところ。手数料無料でお金を出し入れできる海外FX業者は多いですからね。

とはいえ仮に英語が苦手な方でも「Gogle翻訳を駆使してでも取引してみたい」と思えるようなECN口座が用意されているのは確かです。

出入金に手数料がかかるというデメリットを加味しても実際に入金して取引してみる価値はあるでしょう。

「絶対に日本語サポートがないと嫌だ!」という方に無理強いはしませんが、それ以外の方にならFXOPENの口座開設はおすすめできます。

FXOPENの口座開設はこちら

FXOPENの口座開設方法(画像付き)

FXOPENのECN口座は絶品!他をよせつけない圧倒的スペックを誇る!

FXOPEN ECNイメージ

FXOPENが売り出し中で、管理人自身も「非の打ちどころがない」と認めざるをえなかったECN口座について、スプレッドや約定、レバレッジや追証について詳しくみていきましょう。

「スプレッド+取引手数料」が海外FX最安値!

FXのECN口座最大の魅力は取引コストがかなり安く抑えられるということです。

取引手数料が海外FXのECN口座の中で最安値でありながら、スプレッドもかなり低い水準で安定しています(※海外FXのECN口座は取引1回あたり、スプレッドと取引手数料が発生します。)

まずは取引手数料から見てみましょう。

 業者名 10万通貨あたり取引手数料
(pips換算)
 FXOPEN  ~0.25pips
Axiory  0.60pips
TitanFX  0.60pips

FXOPENの取引手数料は口座残高や毎月の取引手数料で変化(※)しますが、どれだけかかっても取引1回あたり0.25pipsです。

海外FXのECN口座の中で最安値を誇っているのがわかりますね。

※FXOPENのECN口座の取引手数料は口座残高と毎月の取引量によって変化します。(最小で0.15pips)ただ以下のように、手数料が安くなるのはかなり口座残高がかなり多くないといけないのであまり現実味はないでしょう。

  • 手数料0.18pips→口座残高25,001ドル(約250万)以上
  • 手数料0.15pips→口座残高250,001ドル(約2500万)以上

また毎月の取引量についても、250万通貨以上取引しないと取引コストが安くなりません。

  • 手数料0.18pips→毎月2500万通貨以上の取引
  • 手数料0.15pips→毎月2.5億通貨以上の取引

上では最もみなさんが適用される可能性が高い「手数料0.25pips」で比較しています。

スプレッドについても他業者のECN口座と比べてTOPクラスの低さです。

以下の表を見てください。ECN口座の平均スプレッドを比較したものになります。カッコ内の数値はスプレッドに取引手数料を加えた取引1回あたりのトータルコストです。

業者名 FXOPEN Axiory TitanFX
ドル円 0.30pips(0.55pips) 0.40pips(1.00pips) 0.60pips(1.20pips)
ユーロ円 0.70pips(0.95pips) 0.70pips(1.30pips) 0.90pips(1.50pips)
豪ドル米ドル 0.70pips(0.95pips) 0.30pips(0.90pips) 0.70pips(1.30pips)
ユーロ米ドル 0.30pips(0.55pips) 0.40pips(1.00pip) 0.30pips(0.90pips)
ポンド米ドル 1.00pips(0.25pips) 0.80pips(1.40pips) 0.70pips(1.30pips)

※各業者とも変動スプレッドを採用しているので平均スプレッドで比較しています。

単純にスプレッドだけでみても、FXOPENが多くの通貨ペアで低スプレッドなのがわかりますね。

また取引手数料を加味したトータルコストで見るとその差は歴然です。ドル円やユーロドルでは他の業者より0.4pipsほど取引コストが抑えられています

取引が活発なNYタイムではさらにスプレッドが狭くなる!

平均スプレッドでも十分なほど低スプレッドですが、取引が活発になる時間帯にはさらにスプレッドが狭くなります。

下の画像は日本時間23時ごろのFXOPENのリアルタイムスプレッドです。

FXOPEN ECN口座リアルタイムスプレッド

なんとドル円0.1pipsまでスプレッドが狭くなっています。取引手数料を加味しても1回の取引あたり0.35pipsのコストしかかかりません

現段階でFXOPENほど取引コストが安く抑えれれているECN口座はないと考えていいでしょう。

最大レバレッジ500倍で追証なし!ただし強制ロスカットに注意!

FXOPENのECN口座は最大500倍のレバレッジを効かせてポジションを持つことができます。

また口座残高がマイナスになっても追証が発生しないので、どれだけ負けても口座に入金した金額までになります。ハイレバレッジの取引に慣れていない方でも、大きな損失を恐れずに大胆にポジションを持つことができるでしょう。

ただ強制ロスカットの水準が証拠金維持率50%を切ると発動してしまいます。この水準は海外FX業界ではやや高めなので注意してください。

実際に取引してみた身としては、だいたいレバレッジが200倍くらいになるようにポジションをもつくらいがちょうどいいと思います。

屈強なサーバー環境で高い約定力!取引制限なしでスキャ・EA・指標取引なんでもアリ!

海外FX業者は自社のサーバーを守るために様々な取引制限をかける場合があります。

「指標発表時のスキャルピング・EA禁止」「○通貨以上の取引禁止」などの取り決めがあり、「口座を開設したけど自分がやりたい取引ができなかった!」というケースも少なくありません。

一方でFXOPENは取引に関して一切の制限も設けていません。

  • 指標発表時の取引OK
  • オールタイムスキャルピングOK
  • オールタイム自動売買OK
  • 一気にどれだけ注文してもOK

FXOPENのECN口座なら、なんでも自分が好きなように取引することができます

というのも、FXOPENのサーバーが設置されているのはニューヨークのEquinix(エクイニクス)NY4金融データーセンターの中。Equinix NY4は世界随一のサーバー強度を誇り、大手金融ファンドや取引プロバイダーなどがこぞって利用しています。

Equinix(エクイニクス)NY4

サーバー強度を自負しているからこそ、トレーダーの自由な取引を許しているのでしょう。

実際に取引してみても、サーバーが固まったことはほとんどなく、約定もサクサク。スリッページなども全然気になりませんでした。

初回の最低入金額は10万円から!取引の敷居もそこまで低くない!

FXOPENのECN口座の初回入金は1000ドル(10万円)からになってます。海外FXのECN口座最安値のコストで、制限なしで取引できることを踏まえると良心的な価格設定だといえますね。

どうしても「10万円の資金を用意するのが厳しい…」という方は、下で解説している初回入金10ドル(約1000円)からのSTP口座を検討してみるといいでしょう。

 FXOPENのECN口座スペックまとめ

以下がECN口座の基本情報をまとめたものです。

基本通貨 USD, AUD, CHF, EUR, GBP, JPY, RUB, SGD
最大レバレッジ 500倍
初回最低入金額 1000ドル~
最小取引単位 1000通貨
最大取引サイズ 制限なし
ロスカット水準 証拠金維持率の50%以下
プラットホーム MT4対応
取り扱い銘柄数 通貨ペア:70種類 貴金属:金、銀 CFD:18種類
EA取引
スキャルピング取引
指標取引
注文方式 NDD(ECN)方式

口座通貨は日本円に対応しているので資金管理も楽チンです。

またFX通貨ペアのほかに、主要先進国の株式指標(日経225など)や原油なども同じ口座で取引できます。

FXOPENの他の口座タイプも考察してみた

FXOPENに用意されている口座はECN口座だけではありません。ECN口座の他にも3つの口座タイプが用意されています。

  • STP口座
  • Crypt(クリプト)口座
  • Micro(マイクロ)口座

ECN口座ほどおすすめできる口座はありませんでしたが、見どころのある口座タイプもありました。

STP口座も十分なほど低スプレッド!最低入金は10ドル~で未入金ボーナスあり!

実際に管理人自身はSTP口座で取引していませんが、FXOPENはアカウント登録すれば簡単に複数口座を開設できるのでスプレッドだけチラッと覗いてみました。

以下が日本時間22時頃のリアルタイムスプレッドになります。

FXOPENSTP口座リアルタイムスプレッド

STP口座もスプレッドの平均をとってスタンダード口座(STP口座)スプレッドランキング1位のTitanFXと比較してみました。

業者名 FXOPEN TitanFX
ドル円 0.90pips(平均値) 1.33pips(平均値)
ユーロ円 1.80pips(平均値) 1.74pips(平均値)
ポンド円 2.40pips(平均値) 2.45pips(平均値)
豪ドル米ドル 2.00pips(平均値) 1.52pips(平均値)
ユーロ米ドル 1.00pips(平均値) 1.20pips(平均値)
ポンド米ドル 1.70pips(平均値) 1.57pips(平均値)

主要通貨ペアで比較すると3勝3敗のイーブンでした。

ECN口座の激安取引コストの影に隠れていますが、STP口座も十分胸を張れるほどの低スプレッドです。

その他のSTP口座スペックは以下の通り。

基本通貨 USD、EUR、GBP、JPY、RUB、CHF
最大レバレッジ 500倍
初回最低入金額 10ドル~
最小取引単位 1000通貨
最大取引サイズ 制限なし
ロスカット水準 証拠金維持率の30%以下
プラットホーム MT4対応
取り扱い銘柄数 通貨ペア:50種類 貴金属:金、銀
EA取引
スキャルピング取引
指標取引
注文方式 NDD(STP)方式

注目すべきは初回最低入金額です。ECN口座は1000ドル(約10万円)からだったのに対し、STP口座は10ドル(約1000円)から取引することができます。

またSTP口座なら口座を開設するだけで10ドル(約1000円)の未入金ボーナスがあるのもポイントです。

XM(未入金ボーナス3000円)やFBS(未入金ボーナス5000円)と比べるとボーナス額は少し物足りませんが、リスク0で海外FXのリアル取引を体感できるのはうれしいですね。

もちろん取引資金が用意できればECN口座で取引するに越したことはありませんが、そうじゃない方はSTP口座を開設してみるのもアリでしょう。

FXOPENの口座開設はこちら

FXOPENの口座開設方法(画像付き)

Crypt(クリプト)口座は珍しい仮想通貨が取引できる!

クリプト口座は海外FXブローカーとしては珍しく、ビットコイン(MBT)やラットコイン(LTC)などの仮想通貨(暗号通貨)が取引できるユニークな口座です。

最大レバレッジは3倍からと少し控えめですが、FX通貨や普通のCFD商品の取引とはまた一味違う取引を楽しむことができます。(参考:海外FXでビットコイン取引!

口座スペックは以下の通りです。

基本通貨 USD、EUR、GBP、RUB、JPY
最大レバレッジ 3倍
初回最低入金額 10ドル~
最小取引単位 1000通貨
最大取引サイズ 制限なし
ロスカット水準 証拠金維持率の15%以下
プラットホーム MT4対応
取り扱い銘柄数 24種類
EA取引
スキャルピング取引
指標取引
注文方式 NDD方式

Micro(マイクロ)口座は少額取引向き!ただし注文はDD方式

まずは口座スペックから見ていきましょう。

基本通貨 USD
最大レバレッジ 500倍
初回最低入金額 1ドル~
最小取引単位 10通貨
最大取引サイズ 100万通貨
ロスカット水準 証拠金維持率の10%以下
プラットホーム MT4対応
取り扱い銘柄数 通貨ペア:28種類、貴金属:金、銀
EA取引
スキャルピング取引 不可
指標取引 不可
注文方式 OTC方式

最低入金1ドルからで10通貨から取引することができるので少額取引に適しています。

ただし注文方式が国内FX業者と同じOTC方式(相対取引)スキャルピングや指標取引が制限されてしまうのが難点です。(参考:OTC(DD)方式と、NDD方式はこんなにも違う

また口座通貨がUSD(ドル)にしか対応していないので、損益計算や出入金の際の計算が少し面倒になってしまいます。

特にFXOPENでマイクロ口座を開設する旨みはないでしょう。

日本人には馴染みがないけど大丈夫?FXOPENって信頼できるの?

知名度がないのに取引環境が優れているとなると、「なんか怪しいそうだな…」と思ってしまうかもしれません。

実際管理人自身も怪しい匂いを感じたので、FXOPENというブローカーについて徹底的に調査してみました。

結論から言うと「信頼性は問題ないだろう」というのが管理人の判断です。根拠は以下の通り。

  • 親会社がイギリスライセンス(FCA)に登録している
  • 1万ドル(約100万円)まで信託保全あり

それぞれ詳しくみていきましょう。

親会社がイギリスライセンス(FCA)に登録している

日本人の口座開設を受け入れている「FXOPEN Markets.Ltd(日本人向けFXOPENの正式名称)」が登録しているのはネイビスというマイナーな国のライセンスです。

これだけ見ればとても信頼できる業者だとはいえません。

しかし親会社の「FXOPEN.Ltd」が登録しているのは、金融ライセンスの中で登録難易度がかなり高いイギリスのFCAライセンスです。

グループ会社(FXOPEN Markets.Ltd)で何かトラブルがあった場合には、当然親会社がFCAから文句を言われることになります。

つまり「FCA→親会社→子会社」という図式でしっかり管理されながら運営されていることが伺えます。

そもそも親会社から派生して「FXOPEN Markets.Ltd」が発足したきっかけはアジアの人向けに幅広くサービスを提供するため。

FCAライセンスは規制・監視がかなり厳しいので、わざとオフショアな国で法人を作ってサービス展開に踏み切ったのです。

1万ドル(約100万円)まで信託保全あり

FXOPENの信託保全

FXOPENは「The Financial Commission」という組織に加入しており、最大で1万ドル(約100万円)の信託保全を用意しています。

仮にFXOPENがつぶれても、1万ドルまでなら口座に預けていたお金が戻ってくるということです。

信託保全は海外FXブローカーの信頼性を見る1つの目安になります。

「万が一業者が倒産しても口座資金を補償しますよ」と言っている業者なら、会社の高い資本力(底力)が伺えるのに加え、トレーダー側も安心してお金を口座に預けることができますからね。

信託保全があるところを見ても、FXOPENはそこそこ信頼できるブローカーと言えます。

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ここだけは注意!FXOPENのデメリット2つ

ここまで主におすすめポイントにスポットライトを当ててきましたが、FXOPENには見逃せないデメリットがあるのも事実です。

  • 日本語サポートなし
  • 出入金に手数料が発生

日本語対応なし!手続き・サポートとのやり取りは全部英語!

FXOPENは日本語表記なし!

FXOPENは日本語に一切対応していません。

公式ホームページはすべて英語で表記されており、口座を開設するにもサポートに問い合わせるにも英語が必要になります。(口座開設につきましてはFXOPENの口座開設方法を解説!(画像付き)を参考にしてください。)

「何かトラブルがあっても日本語サポートがある!」という安心感はFXOPENにはありません。

Google翻訳などを使えばサポートとやり取りできないわけではありませんが、英語が苦手な方は多少なりとも不便を感じてしまうでしょう。

ただ英語ならライブチャットやメール(sales@fxopen.com)で24時間問い合わせを受け付けています。

入金・出金には手数料がかかる!

FXOPENの出入金方法は大きく分けて次の3種類です。

  • クレジットカード
  • 海外銀行送金

クレジットカードも使えるなど便利にお金の出し入れができる部分は評価できますが、いかんせん出入金手数料がかかってしまうのが痛いところ。

例えばクレジットカードで入金すれば入金額の3%の手数料がかかってしまします。

XMなど、手数料無料で出入金できるブローカーが多いことを考えると、出入金手数料のデメリットは見逃すことができませんね。

→FXOPENの出入金情報を詳しくみる

FXOPENのECN口座はかなり優秀!他の口座ではできない取引を

日本人トレーダーには馴染みの薄いFXOPENですが、調査・取引してみると驚きのスペックを有していることが判明しました。

特にECN口座は目からウロコ。

他の海外FXECN口座と比べてコスト最安値で取引できる上、サーバー(Equinix NY4)の強さに支えられた高い約定力を兼ね備えています。

まさにスキャルピングトレーダーにはもってこいの口座だといえるでしょう。

また指標取引やEA、最大取引サイズなど一切制限がないので、「指標発表時にハイレバスキャルピング」のような他の口座ではできない取引ができるのも魅力です。

日本語サポートが追い付いてないという欠点がありますが、「英語が苦手だから」という理由でFXOPENを切り捨てるのはもったいないでしょう。

取引手数料がかかるのも、至高のECN口座の使用料と考えればそこまで高くないと思います。

「ぜひともできるだけ多くの人にFXOPENのECN口座の取引環境を味わっていただきたい」というのが管理人の切なる願いです。

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FXOPENの会社情報

正式名称 FXOPEN market Limited
ライセンス Nevis(登録番号C 42235. FXOpen)
事業開始日 2005年
預託金の管理 The Financial Commissionの規定で分別保管 (1万ドルまで信託保全)

FXOPEN出入金情報

※2016年9月いっぱいでNeteller経由でFX口座に出入金できなくなりました。

出入金方法 クレジットカード(VISA, VISA Electron, Mastercard, Maestro, JCB)
海外銀行送金
電子送金サービス(Netteller, Skrill, Webmoney, bitcoin)
入金手数料 クレジットカード:2.5%
海外銀行送金:30ドル
Neteller:3.25%
skrill:2.3%
Webmoney:0.8%(最大50ドル)
bitcoin:無料
出金手数料 クレジットカード:2%
海外銀行送金30ドル
Neteller:無料
skrill:1%(最大0.65ドル)
Webmoney:0.8%(最大50ドル)
bitcoin:無料
1回あたりの制限 クレジットカード:1ドル~(上限なし)
海外銀行送金:制限なし
Neteller:入金2ドル~5万ドル、出金~1万ドル
skrill:1ドル~(上限なし)
Webmoney:1ドル~(上限なし)
bitcoin:0.001BTC~0.1BTC

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